2011年9月18日

ワインの視点

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ワインに喩えれば、造り手や栽培家の視点、飲む側、サービス、

販売、評論家やジャーナリストなどさまざまな視点が或ことはご存知の通り。
南西ラングドック000.jpg


自分の体調、その置かれた環境などによってもワインは様々な

形、香り、味わいに変わっていきます。

ま、施行品といえば嗜好品なのですが、それを安定して提供するまでは

ある程度の熟練が必要かと思われるのです。
南西ラングドック012.jpg

自分の味覚経験や知識で作られた脳のフィルターを通した感想はそのワインの一面でしかありません。


ワインの話は喩え話です。言葉や文章は扱いが難しいですね・・。

その答えを求めて、飲んでいるはずですが・・・。
南西ラングドック011.jpg

また、今日も迷宮のなかで飲みすぎてしまいそうです。

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